Robert Combas (ロバート コンバ ) — 1970/1980年代展 モナコ グリマルディ フォーラム(Grimaldi Forum)にて8月7日~9月11日 まで開催

 
 

2016年8月7~9月11日まで、パリを拠点とするコンテンポラリーアートギャラリー Laurent Strouk が、モナコのグリマルディ フォーラム(Grimaldi Forum)にて、フランス人画家Robert Combas (ロバート コンバ)の作品を展示します。

ROBERT COMBAS

 

個人蔵、公的機関所蔵のものなど80/90年代の作品を中心に100点ほどのコレクションを集め、愛、女性、戦い、宗教、神話、音楽、風俗画など画家が好んだテーマを展示します。

 

そのピカソのような自由な作風で、コンバは対象を巧みに利用し、その絵画は沢山の色やモチーフで幸せを表現し、多用な要素からなる作品となっています。どの作品も画家の独特の世界が広がります。

 

70年代の終わりに現れたコンバの作品は、当時の審美的観点を覆したその作風で一瞬にして見るものの心を奪いました。自由な筆の運び、何においても自由を追求した画家ロバート コンバはまだ自由への戦いに挑みます。

 

ロバート コンバのその衝撃的な作品が称賛される様を見て、この衝撃はまるで感情の爆発だ! とLaurent STROUKアートギャラリーは、喜び、色、バイタリティに溢れたこれらの作品の衝撃的な展示を計画しました。

 

Pアーティストと写真に関するより詳しいインフォメーションは、までお問い合わせください。またはホームページwww.laurentstrouk.comからもご覧いただけます。

 

展示会に関するインフォメーションは、www.grimaldiforum.comからどうぞ。