モナコ-モンテカルロSBM ガストロノミーフェア

 
 

2014225日~33日の期間、 Monte-Carlo Bay Hotel & Resort(モンテカルロ・ベイホテル&リゾート)の総料理長マルセル・ラヴァンが東京でその革新的な料理を披露します!

Marcel Ravin, Chef at the Monte-Carlo Bay, goes to Tokyo

モンテカルロSBMはモナコにおいて4軒のホテル、5軒のカジノ、30軒以上のレストラン、オペラ座、スパ、ゴルフ場、テニスコート、多種多様なイベント会場を所有運営する、創業150周年のラグジュアリーリゾート会社です。

この度、モンテカルロSBMのホテルのひとつ「モンテカルロ・ベイホテル&リゾート」の総料理長マルセル・ラヴァンを招聘し、華麗なる地中海料理を日本で初めて披露します。ぜひ、この機会にご賞味ください。

 

◆ 地中海リゾートダイニング  by  マルセル ・ラヴァン 

期間: 2014年2月25日(火)、26日(水)、27日(木) ※2月27日(木)はランチのみ

コース:ランチ 5250円/ディナー10500円(いずれも税込・サービス料別)

会場:ホテル日航東京 コンチネンタルレストラン「テラス オン・ザ・ベイ」

東京都港区台場1丁目9番1号 TEL.03-5500-5580(レストラン総合案内)

「モンテカルロ・ベイホテル&リゾート」はその名のごとく地中海に面したリゾート感覚ホテルです。マルセル・ラヴァンの創造的なリゾートダイニングを、東京ベイの美しい眺めを誇るホテル日航東京の「テラス オン・ザ・ベイ」でお楽しみいただきます。

                       

◆ フレンチ リビエラのエスプリ  by  マルセル・ラヴァン 

期間: 2014年3月1日(土)、2日(日)、3日(月)     

コース:ランチ 6000円/ディナー 12000円(いずれも税込・サービス料別)

会場:レストラン アイ メインダイニング 

東京都渋谷区神宮前1-4-20 パークコート神宮前1F  TEL.03-5772-2091

マルセル・ラヴァンとプライベートでも親交の深い、ニースの1つ星レストラン「Keisuke Matsushima」、 東京「レストラン アイ」の総料理長である松嶋啓介氏のご協力により考案された、フレンチ リビエラのエスプリ溢れるメニューをお届けします。

 

Marcel Ravin マルセル・ラヴァン プロフィール

マルティニーク出身のマルセル・ラヴァンは、17歳の時に渡仏。フランス各地で研鑽を積んだ後、25歳の時にマルティニークに戻り4つ星ホテルのシェフとしてゴー・ミヨのゴールデン・キーを獲得しました。その後30歳で再度渡仏してからは、ナンシーのビストロケット(ミシュラン1つ星)のスー・シェフ、リヨンのメリディアン・パール・デューのレストラン、ラルク・アン・シエルのエグゼクティブ・スー・シェフ、メリディアン・ブリュッセルでは総理長として活躍。そして2005年、モンテカルロ・ベイホテル&リゾートのオープンに伴い、総料理長に就任しました。

「スパイスは材料の味に取って代わるものではなく、それを完成させ、向上させるもの」と語る彼の料理は、祖国アンティルのルーツに誠実で、そのスパイスと食材による錬金術は人々から絶大な支持を受けています。また、マルセル・ラヴァンの料理は「キュイジーヌ・ド・リフレクシオン/思考する料理」と評され、基本を尊重しつつ、革新的で前向きな思考を持った過去・現在・未来の料理と言われています。

 

企画協力:モナコ政府観光会議局/モンテカルロSBM日本オフィス

お問い合わせ:モンテカルロSBM日本オフィス

Tel: 03-5413-7044 / 03-5413-7046

 

 

 

 

Monte-Carlo Bay Hotel & Resort(モンテカルロ・ベイホテル&リゾート)

40, avenue Princesse Grace

MC 98000 Principality of Monaco

電話(377) 98 06 03 60